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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

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プーケットから夜行バスで12時間、バンコク安宿

2010年 1月22~24日

プーケットの日中の酷暑から逃れる意味もこめバンコクまで一気に北上することにした。

ハジャイでは街のそこらじゅうにある旅行社でバスチケットを購入したが

やはり直接、バスステーションに出向き自らチケットを購入する方が安くつくとの

事実が判明し出発前日に散歩がてら予約を入れにいった

2009-10a

バンコクまでのバスの種類は松竹梅と分かれておりシートの幅

それ以外にも何故か女性車掌の年齢・ルックスによって料金も違うようだ

その辺りはタイという国の奥の深いところだ

一応、梅でも良かったのだが竹を購入 バンコクの南バスターミナルまでで

626B 1820円で運んでくれる

2009-10a

夜行バスは一夜の宿代が浮くのでコストパホーマンスを考えればお得だ

2009-10a

バンコクまでは、おおよそ12時間の行程なので中途半端な出発時間帯にすると

目的地には夜中に着いてしまいバンコクのバスステーションから動けなくなる

よって17時30分発にしたが宿のチェックアウトが12時なんで

それまでデパートへ涼みにいったりWi-Fi利用出来るCafeでボ~っとしていた

2009-10a

ドライバーは他の車を抜きまくりの暴走ぶりでバンコク郊外にはAM4時前に突入

途中で時間調整のためか運転手の居眠りなのか、のろのろ走ったりで

予定通りのAM5時に南バスターミナルに着き、そこから511番バスで

バンコクの安宿街のカオサンに向かったが、まだ夜が明けなく予定の宿も満室状態

仕方なく日本人宿の、SAKURAゲストハウス(別名 ダニ HOUSE)へ向かう

2009-10a

ここの宿は4階にレセプションが有りエレベーターを降りると日本料理食堂

その隣が一応レセプションだ ロッカーは各自1つ借りれるので一応は助かる

それでも時おり盗難事件が起きており運悪く盗られた場合は

日頃の行いが悪かったと諦めバンコク滞在中はお寺でタンブンに努めよう

2009-10a

部屋の構成は二段ベットのドミトリーがしめ小汚い暇な日本の学生やら

得体の知れん人間やらの90%日本人でしめられている

たまに日本人と思いこみ話しかけるとアニョハセヨだったりすることも

ベットの横の壁には暇な旅行者がご丁寧にダニをセロテープでとめた

標本まで貼ってあり実物を見れて、ひとつ教養が高まった気分になれるw

2009-10a

まあ一夜の宿と決め荷物を降ろす 狭いドミ部屋でもエアコンは効いてるので

それなりには快適だ 一泊 150B 435円

2009-10a

現在、女性ドミでダニが大量発生したために閉鎖され

その代わりにと言うか男女混同ドミになっており

朝などは淫らな姿の生足などが嫌がなしでも目に入り

その手のマニアの方にはうけあいだw

2009-10a

バンコクの安宿街としてその名をはせたカオサン通りの周辺にはお寺が多い

画像の仏塔がある寺はプミポン国王がおられたことでも有名だ

2009-10a

朝飯を、どこで食うかとぶらっいてると托鉢に遭遇する

こんな賑やかな地区でも早朝の時間帯は心安らぐ光景を目にする

2009-10a

この界隈には寺のなかでも比較的、大きな寺が存在するので僧侶の数も半端じゃない

これで朝昼の2回の食事でまかなっているのだから僧侶も総出でまわっている



暫くはバンコクに滞在する予定である。


ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます




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