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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
撮影した動画で

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空地に成っちゃいました。




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インドネシアです。
あじあんタイム♪


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トラートからチャン島 ホワイト・サイカオビーチ 1

2010年 2月8日

これから向かうチャン島は、その昔はバックパッカーが沈没(長期滞在)が可能な

安いバンガロー(ニッパ椰子の掘っ立て小屋風)も見られツーリストもまばらだったが

現在は開発が過剰に進み、有名高級リゾートなども進出し、ベーシックなバジェットスタイルから

中級クラスの宿が建設ラッシュ、快適滞在スタイルに移行しているらしい

2009-10a

地図はクリックすると拡大されます


前項にも書いたが数十年前に訪れたサメット島でニッパ椰子小屋バンガローで日々暑く

耐え凌いだ経験がトラウマになりチャン島に関しても今日まで行きそびれてしまったので

遅ればせながら表敬訪問となった

2009-10a

POPゲストハウスに送迎用のソンテウ130B(フェリー代金も含む)が9時30分に出発

トラート市街地から南へ17kmのところにある大きな港、チャーン島を始め

トラートの島々へ渡る船は全てここ,ンゴープ岬から出発する

2009-10a

GHの送迎は港まで、後は各自で乗船し島に渡ってからは目的のビーチまでソンテウで

バンコクから空路、トラートにやって来て空港から有料でチャン島までの送迎を利用すると

送迎のバンは、そのままフェリーに乗っかり島の各リゾートに向かう

2009-10a

さあいよいよ、チャン島に上陸だ

フェリーは便が多く、日中ならば時間を気にせず埠頭へ行っても問題ない

フェリーは小1時間で島に着き、待っているソンテウで希望のビーチへ行く

最も人気のあるWhite Sand Beachまでは50B 140円で行けるが

その他のビーチの場合は人数がそろわないと高くなることもある

2009-10a

島内の交通機関はソンテウかレンタルバイク、バイクタクシー(モーターサイラップチャン)は

無いが島の人が足で使ってるバイクの白タク営業も内緒でしてくれる場合もある

正直のところ移動回数にもよるがレンタルバイクを借りるほうが安くつく場合も出てくる

2009-10a

港からのソンテウを島で一番賑やかなホワイト・ビーチ(サイカオ・ビーチ)で下車して

宿探しに向かうが、ハイシーズンの今はビーチ沿いのコテージの料金はとうぜん高騰し

はっきりいって宿代と部屋のクオリティが見合わない理不尽な宿も多い

2009-10a

メインの島道路を挟んで山側に400B~ 1120円~ (ファンルーム)

700~ (ACルーム)1960円~

島は都会のヒートアイランドから無縁で日中を除けば十分に涼しい

2009-10a

重い荷物と日中の降り注ぐ太陽で汗だくで思考回路もまわらなくなった時の宿探しは

間違った選択をしてしまったり妥協してしまったりが有るので注意が必要だ

ホワイトビーチの道路沿いに点在する宿を数軒まわり一夜の宿でもと比較的安い

ゲストハウスを見つけ泊まることにした

2009-10a

サイカオインGH

気の良さそうなタイ人のオーナーが言うには画像の部屋は500B 1400円らしい

ファンルーム・トイレ・シャワーはシェアである 朝食は共同スペースにて各自、セルフで

トーストやらコーヒー&ティーを無料で提供してくれる  チェックイン後にオーナーとお決まりの

会話をしていると5日、泊まるなら1泊あたり400B 1120円に値引きが可能らしい

2009-10a

昼間はビーチへ泳ぎに行ったり、1Dayツアー等に参加して宿にはいないので

ファンルームでも気にならないと思ったものの通気性が悪く窓は一応、一箇所あるのだが

日中に溜まった熱が夜になっても抜けず蒸し暑い、唯一の救いは床がタイル張りなんで

冷たく気持ち良かったのでベットを避けてタイルの上で寝てしまった。





明日は朝からエアコン部屋に移動命令が出そうだw



ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます




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