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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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ラオス南部 世界遺産 ワット・プー Wat Pho 1

2010年 3月5日

ラオス南部、カンボジアにもほど近いメコン川沿いの小さな町、チャンパサック

ワット・プーがラオスで、ふたつ目の世界遺産に登録されたことにより

欧米人などの旅行者に、にわか注目されるようになった。


2009-10a


地図はクリックすると拡大されます


そのワット・プーは、滞在している宿から約10キロ程離れており

アクセスはトゥクトゥクをチャーターしたりレンタル・バイク(10万K)1200円

レンタル自転車(New1.5万K)(それなり1万K)120円~ を利用する

2009-10a

いつもは日本でも愛用しているタイカブ(wave 125)を借りるのだが

今回はラオスに流れるスローな時間に身をゆだねエコな自転車を借りた。

2009-10a

チャンパサックのGH街からワット・プーまでは完全舗装なんでパンクの心配は少ない

途中にアユタヤのワット・マハタートで見たような木の根に埋もれかけた仏様が鎮座していた。

2009-10a


2009-10a

乾季で乾いた畑を左右に見ながら飛び出すニワトリを交わしながらの

寄り道もしもっての走り続けること50分程度で着いた

入場料3万Kを支払い中へ入る 画像右が、南宮殿

2009-10a

北宮殿 まだまだ修復途中ですね

動力はラオス人かクメール人かな 寝てる時間の方が多かったような気が・・・

2009-10a

本殿にはヒンズー信仰のシバ神 ビシュヌ神などの彫刻も見られた

趣味の仏ペンダントとオーバーラップして不謹慎このうえない

2009-10a

本殿の中央部には4体の仏像が安置されていたが

当時からの物ではないらしい

2009-10a

2009-10a

2009-10a

2009-10a

ワット・プー全体に遠くはチャンパサックの街、メコン川まで見渡せ

風も吹き抜け休憩するのに具合の良い地点である

歩廊階段には、プルメリアが咲き乱れていた。

2009-10a

最後は入り口横にある日本の援助によって完成した遺跡展示ホールで

掘り出された遺跡の数々を手に取るように見られる

カメラはダメらしいです。 すみません・・・


ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます




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