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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2013年下半期以降の
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2013年以降の
blog サブカメラは
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2012年前半の
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Nikon D7000
AF-Sナノクリ・85/1.4



2012年前半の
blog サブカメラは
Nikon V-1

gf-1

2011年後半の
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Nikon D90 AF-S
DX 18-200G VR

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2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

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2009年12月以降の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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カンボジアのプラクルアン 仏様 ペンダント

2010年 3月23日


タイ・ラオスと詣でたのち、ついに物欲はクメールの美術様式にまで及んだ

極小の青銅(ブロンズ)仏や小さな青銅(ブロンズ)仏の頭部はプラクルアンとして

お守りに出来そうなんで、この旅を始めるにあたり、いつ出会えるのかと楽しみに

各地を移動中に物色していたのだが、運悪くお逢いすることが出来ないまま越境の末

プノンペン入りとなったわけだが、ここに来てカンボジア出土の頭部と出会えた


2009-10a


店によっては一般のカスタマーが目にする陳列には飾らず

奥の薄暗い開かずの間と言う表現が適切のような小部屋に鎮座されている

2009-10a

インドから渡ってきた仏像は、それぞれの国でそれぞれの表現で伝わって来てるんですね

まるでそこで瞑想しているかのように思えるのがなんとも不思議だ

2009-10a

カンボジアには、仏教とヒンドゥー教のどちらも入っていて

私が信仰するのは仏教だからこっち

そしてあなたはヒンドゥー教だからそっちということは断じて行われない

2009-10a

どちらの信仰も共に大切にされ、崇められ信仰されているということだ

どちらがより優れてるとかそういうことではなく、共存ですよね

2009-10a

アンコール・ワット期・時代の典型的なアンコール様式

ところどころ緑錆が吹き出している 11~12世紀 日本で言えば平安時代か・・・

市販の銀ケースにすっぽり収まるサイズである 運良く手軽な値段でお借りできた。

2009-10a


2009-10a

比較的、新しく(ノーネーム・カンボジア)18~19世紀

2009-10a

バイヨン期 13~14世紀 日本で言えば鎌倉時代か・・・

2009-10a

カンボジア・outdong (ウドン)出土 青銅(ブロンズ)観音菩薩の頭部

ポストアンコール 15~17世紀





あれこれ街歩きを兼ね物色してるうちに滞在12日になり手持ちも少ないくせに

高価な物が欲しくなってクレジットカードに手が出ないうちに、ベトナムへ抜けます


越境ルートは、もっとも交通費が安く移動時間も少ない前回同様のポピュラーな

バベット(カ)・モクバイ(ベ)ボーダーを利用します。



ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます (1)




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