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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
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空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
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ベトナム北部 ハロン湾、1日クルーズ 通常は17ドル前後です。

2010年 3月31日

ハノイから日帰りで行ける観光のデフォルトであるハロン湾に詣でた

2009-10a


地図はクリックすると拡大されます


ハノイ市内の旅行社で、個人ツーリストが利用するハロン湾、日帰り観光の料金は

17ドル~45ドルくらいが多く、なかには豪華な船に豪華な食事が付いたのは

100ドル近くするそうだが、船上から見える景観は当たり前だが17ドルも同じだ

2009-10a

バスは途中例によって土産物屋に立ち寄って金魚の糞のようにまとわり付く売り子の

攻撃から逃れトイレだけを利用して再び乗車、昼頃に港へ着き添乗員に付き添って乗船

2009-10a

霧に包まれたハロン湾 これはこれで水墨画のようで哀愁がある

一番、左の岩が有名な闘鶏島、鶏が闘うように見えるため闘鶏島と呼ばれるそうだ

2009-10a

時間が経つにつれ晴れ間も出て来て暖かくなったので船の二階は奇岩を眺めつつ

日光浴をするには都合がよかった

2009-10a

この地のすぐ隣は中国だけにそのこともあって、ベトナムへの観光客数の1位は中国だそうだ

今回も同じ船に多く乗り合わせており、相対に景気が良いのか財布のひもは緩みっぱなし

買い食いに関しては欧米人や我々と違い豪勢なもんだった

2009-10a

船内キャビンは両サイドに分かれて4人掛けのテ-ブルが配置され、ゆったりと座れる

ここで海鮮料理の昼食を食べながらハロン湾を巡るのであるが到着が遅かったので

2時頃になりやっと昼食にありつけた。ハノイビールは缶で2万ドン 100円と高い

2009-10a

大小2000の奇岩が浮かび立つハロン湾、観光の船の多さで人気がうかがえる

2009-10a

ここは鍾乳洞を見学するため降り立った場所だが洞内はカラフルな

照明で飾られ、なにかしら人工的な物にしか見えず数カット撮ったもんの

これといったものが今ひとつ感じられずここでは画像を間引いた

2009-10a

ハロン湾とはベトナム北部のトンキン湾北西部にある湾の名称で

翡翠色の海に無数の奇岩が林立し、水墨画のような眺めから「海の桂林」とも

称されていて、1994年に世界遺産に登録された区分けは(世界自然遺産)

2009-10a

こうして狭い水域に浮かぶ奇岩群を眺めながらの、なかなか満足の日帰りツアーであった

日帰りコースの他にカットパット島へ滞在したりの1泊2日のコースもあり

思考の違う欧米のバックパッカー達が大きなバックを背負い出かけてる姿も多かった



ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます (1)




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コメント

イイ所ですね

やはり中国からベトナムに抜ける旅に行かなきゃ と思います

[2010/04/05 16:29] URL | トムトム #- [ 編集 ]


トムさん、ご無沙汰です。元気ですか~

私もトムさんのようにオセアニアなどいろいろ詣でたいのですが
なんかのひとつ覚えのようにアジアを徘徊しています。

将来、一箇所には留まらず長期滞在の安住の地を探す旅が続いてる状態です

日本でくすぶっていても決して出会えないことが多く、旅はいいすね~
こればかりは死ぬまで続くんでしょうね
[2010/04/05 20:38] URL | あじあの☆遠征中 #tefX1ZkU [ 編集 ]


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