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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2013年以降の
blog サブカメラは
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2012年前半の
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Nikon D7000
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2012年前半の
blog サブカメラは
Nikon V-1

gf-1

2011年後半の
blog 画像は
Nikon D90 AF-S
DX 18-200G VR

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2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

gf-1

2009年12月以降の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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中国 雲南省 元陽 棚田

2010年 4月7日~14日

棚田のベストビューポイントを探し久しぶりに歩き回った

体調を崩し安宿で寝込む日々、外はと言えば快晴

出歩きたくても出れない歯がいさを一気に解消できた日でもあった。


2009-10a

クリックすると、前回、滞在した元陽の日記-1が読めます。


クリックすると、前回、滞在した元陽の日記-2が読めます。


クリックすると、前回の元陽の日記-3が読めます。

2009-10a

雲南省といえば、多種の山岳少数民族が暮らす地域として有名だ

特に元陽は世界有数の棚田で、どこまでも続く棚田の稜線が織りなす

光景は圧巻で、この光景がけっして自然のものではなく、山岳民族の人々が

百年、千年という長い時間の変わらない暮らしの中で、少しずつ、少しずつ

育まれてきたことを思うとまさに見る者を圧倒するスケールだ

2009-10a

12月から翌3月までは、棚田に満々と水が張り、水面が輝く美しい棚田が見れる

早朝はドーイーシュー(多依樹)で撮影し、夕方は、バーダー(覇達)かモンピン(孟品)で

撮影するというのが一般的で、それは朝日、夕日を撮影できるからだが

それ以外の時間帯でも、それぞれ面白い写真を撮影することができる。

2009-10a



2009-10a

棚田見物は、一日、車をチャーターするのも案だが欲張って一日に何箇所も

棚田を見て廻るのではなく滞在中は、何回かに分けて廻るのが良いと思う

2009-10a

それと、コストパホーマンスに棚田を廻るなら広場にたくさん止まっている

軽バンの乗り合いで廻るのをオススメする

乗り合い軽バンの価格だが

多依樹 12元 老虎嘴 10元 

2009-10a

老虎嘴の夕日まで粘るならチャーターして参らないと帰りの車が無く

私のように往生することになる(ヒッチは不可能であった)

昆明行きの大型バスを無理やり停車させ乗せてもらい帰ることが出来た次第だ




クリックすると、前回、滞在した元陽の日記-1が読めます。


クリックすると、前回、滞在した元陽の日記-2が読めます。


クリックすると、前回の元陽の日記-3が読めます。



ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます (1)




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