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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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中国 江門 開平 赤坎鎮

2010年 4月20日

今日も朝から小雨交じりの天候、大阪の梅雨を思わす体感で湿気を含んだ

生暖かい空気が立ち込めている、日を改め別の観光スポットへ出向いた


2009-10a


地図はクリックすると拡大されます


投宿してる宿の叔母さんが言うには、次なる観光スポットは宿の直ぐ前の

バス停から行けるらしい 何かと利便性の良い宿だったことに気づく

2009-10a

開平郊外には望楼(石周楼)が漠然と散らばっており

全て見て廻るのは日程的にも不可能なので前回の自力村に続き

比較的有名な(かの有名な地球の迷い方には紹介されていません)

中国の簡略文字なので帰国したら正確に名称を記載します

一応・・ 馬降戎(このような文字)の望楼(石周楼)

2009-10a

望楼(石周楼)の室内に置かれた時代めいた子供の遊具

望楼の各階には細かく部屋が仕切られており帰国華僑たちの

文化をかいま見ることが出来た。

2009-10a

開平郊外には、もう一ヶ所、世界遺産登録された古い町並みがあり

名称は赤坎鎮と言い1911年頃(民国元年)に造られた

商店兼・住宅で、趣がある建物が約40棟ほど残っている。

(画像は赤坎鎮のバス停)

2009-10a

時代を感じさせるショップハウスが残されてる赤坎鎮の町並み

2009-10a


2009-10a

エキゾチックで趣のある町並みは映画の撮影にも使われることが多く

日本でも放送されたジャッキー・チェーン主演の酔拳がそうだ

2009-10a

川沿いの、この辺りが一応の観光スポットには指定されているが・・・

実際、徒党を組んでやってくる中国人の観光客も、この川沿いをぶらついたがけで

素朴なお菓子やらの土産を買い占めて帰っていくのだが

2009-10a

自称、街歩き写真家から見ると、デフォルトの観光スポットから外れ

庶民のために商ってる商店・市場が存在するエリアまで数分なんで

是非、足を運ばれることをすすめる!

ただ私のような路地裏、大好きなヘキをお持ちじゃない方はどう感じるかだ・・

2009-10a

この街も気に入った、再訪したい街のひとつになったので

次回は、ここに泊まってみるのも悪くはないと宿のチェツクもしてみたが

残念ながら、かなり歩きまわったが、それらしき建物は見つからずじまいだった

2009-10a

ここは前回の自力村のようにバス停からはそう離れておらず開平のバスターミナルから

頻繁に赤坎鎮と看板を掲げたバスが出ているので比較的アクセスは楽である

2009-10a

1日で石周楼集落と赤坎鎮を見て廻るのは少々強行軍になるので

時間が許すなら二日に分けて見て廻るほうがよいと思う

それに赤坎鎮の周りには、これ以外にも古い建物が多く残っている

それに地元民相手の旨くて安いレストランなども数軒ある。



ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます (1)




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