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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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ベトナム ハノイ 街ぶら撮り

2010年 3月30日

80年代後半からは社会主義に市場経済システムを取り入れる

「ドイモイ(刷新)」政策により、市場経済化と貿易自由化が推進され

その結果、観光業の伸びも著しく、重要な外貨獲得源に繋がっている


2009-10a

地図はクリックすると拡大されます

バイクは、市民の足となっていて、首都ハノイでは10人に4人が乗っているらしく

街へ一歩出ると、なるほどと思える数のバイクに閉口させられる

2009-10a

とにかく歩きずらい、道路の横断もままにならないうっとおしい存在である

私などノートPCを背中のバックに入れてるだけに後方からぶつかってこないか

冷や冷やしながら街歩きをしたのは確かだ たとえぶつかられても

逆切れされて脱兎のごとく立ち去られるのがおちだろうね

2009-10a

ベトナムではこれまで日本メーカーがバイク市場をほぼ独占してきたが

中国製コピーの横行という、この2年でシェアが半分以下に落ち込むという

異変が起きている ベトナムでのホンダ神話も昔の話に成り掛けてるのは事実だね

2009-10a

テーブルと椅子しかない屋台には、活気溢れる地元の人々でいっぱい。

昼時など近くの会社員であふれに外国人など好奇な目で見られ

さらし者になりながら彼ら彼女らと慌しい食事を共にすることになる

2009-10a

好きなおかずを指差し、ご飯にぶっかけてもらう

見た目は、どうか知らないけど値段が高いレストランで食べる味よりも

不思議なくらい美味しいのは否定できないんだがね

2009-10a

ベトナムを移動しているなかで我が同胞と出くわすと必ずといって話題に

なるのはベトナム人の金銭感覚で一応に外国人価格が存在することである

2009-10a

お店にはいったら 日本人か韓国人か中国人か 尋ねられる場合

友好の意味もあるかもしれないけれど、ほぼお店の主は値段を

いくらにしようかと考えながら 国をたずねていると思う

ちなみに 日本人と答えると一番高く言われるのが腹立たしい

2009-10a

この程度の食事なら1ドル程度で済んでしまう

2009-10a

ベトナムの女性は平均的に気が強い、それはベトナムは30年前まで約30年間ものあいだ

対フランス、対アメリカと戦争をしていた、そのため多くの男性が戦場に出ていたからで

2009-10a

日常の生活は女性が中心になったのが原因で男性がいなくても

日常生活がおくれるような社会の仕組みが知らぬ間に確立されたんだろうね

2009-10a

中国では食用に使用している油の約1割が「再生油」とのことだ

「再生油」とはレストラン等、多くの油を使用するところの浄化槽に溜まった

油を多く含んだ沈殿物を集めて、加工を加えて、油として再生したものだそうで

2009-10a

ベトナムで生産されている市販の食用油の中にも一部「再生油」が

混ぜられ中国からどんどん流れて来ているかもしれない可能性も否定できない。



ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます (1)



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