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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2012年前半の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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海抜1800m元陽でのスナップ写真

2008年 4月10日

1週間ほど滞在した元陽

ここは海抜1800mの街だけに朝晩は涼しくかなりすごし易い

そのうえ宿代や食事も安いので、旅人の休息地・沈没地の候補にあげれそうだ


2009-10a

ここだけに限ってのことではなく中国の地方都市に言えるが

英語を理解する人は少なく最低限の中国語を覚えていくか

画像入りの指差し中国語の辞書を持参するかしないと食事の注文すら

まともに出来なくて同じような食べ物で日々、やり過ごすことになる

2009-10a

歳と共に免疫は備わったものの長期な旅では、1~2回は体調を崩して

1日、ベットに横たわり不安な時間を過ごすことも珍しくはないが

2009-10a

ここ元陽滞在中にも体調不良が襲ってきた

今までの旅の疲れからときほどかれ緊張が緩んだのか

はたまた安宿では水シャワーしかなく、その結果風邪を引いたのか

2009-10a

言葉が理解しあえない旅先では些細な病気であっても

布団のなかで、ついつい悪い方に考えがちだ

2009-10a

中国では体調を崩した時など病院で一番にすすめられたり

自らリクエストしたりの治療は点滴だそうだ

2009-10a

ここでは個人経営の病院(街医者)がそこらじゅうにあって

それなりに客の姿を多く見かける 確かに薄汚れたベットに

横たわり点滴を打ってもらってる人民で繁盛している

2009-10a

時間に縛られない長期滞在者の身なんで、だるい身体を奮い立たせ

薬局へ薬を買いに行くが言葉も通じない環境なんで

応対してくれた人が患者の顔色ひとつで判断し出された薬を持って安宿へ

2009-10a

後は薬と自らの身体の免疫に頼るしかない

唯一の救いは高原的な土地でぶっ倒れたことだけだ

2009-10a

少し回復してきた頃合を見計らって街の人のスナップ写真を撮りためた

この街では民族衣装姿のハニ族、イ族の女性が普通に生活しており

市場であろうが商店であろうが普段着で民族衣装を着て商いをされている

2009-10a

まだまだ観光化されていない街だけに

インターネットをしようにも環境が整っていない

2009-10a

街には大小のインターネットCafeも数軒あったが

たかだが無線ルーターを設置すれば良いだけのことなのに

そんな環境の店は見つからずじまいだった

2009-10a

体調もほぼ回復してきたようなので元陽での本命、棚田巡りにと繰り出せそうだ


クリックすると、前回、滞在した元陽の日記-1が読めます。


クリックすると、前回、滞在した元陽の日記-2が読めます。


クリックすると、前回、滞在した元陽の日記-3が読めます。



ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます (1)



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