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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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福州汽車総站から紹興へ

2010年 4月30日~5月1日

福州汽車総站でバックパックを3元で預かってもらい

寝台バスの出発まで市内、手山風景区・西湖・熊猫世界中心へ

まわった後、福州汽車総站へ戻ってきた

2009-10a

これから6:30出発の寝台バスで紹興へ向かう

福州汽車総站は、相変わらず人民の移動でごったかえしていた。

バスは空席を埋めるためか出発が遅れ7:10に福州を後にした。

2009-10a

今回の寝台バスは内装が豪華で喜んでるのも束の間

どう言う訳かシートが満員にも関わらず通路にまで客を寝かせる始末

現在の運行マニュアルでは定員オーバーは厳しい罰金が科せられる

そんなのお構いなしなのか、こっちとしてはうっとうしい限りだ。

途中、食事休憩かトイレ休憩か判別がつかなかったので

置いてけぼりを免れるためマクドでセットメニューを買い車内へ戻る

2009-10a

車掌に一応は下車する紹興に着いたら教えて欲しいと伝えたものの

出発が1時間近く遅れたので早朝の5時頃に着くものと予想していたので

ここで失敗をしでかす。 寝台バスは高速道路を快適に飛ばし

遅れを取り戻したのか、バスは未だ夜か開けぬ4時前に紹興郊外に着いたらしく

車掌も何も言ってこないのでそのまま乗り続け杭州まで乗り越す失敗をしでかした

(画像は慌てて降りた杭州)

2009-10a

降りしな車掌に文句を言うが訳の解らない中国語で逆ギレされる始末

それでも哀れに思ったのか近くの汽車站から紹興行きのバスが出てるので

それに乗って戻れと教えられ汽車站が開門するのを人民と待つことに

2009-10a

開門と同時にチケット窓口に殺到する人民の列に並び

横入りするクソ人民を靴の先で蹴り上げ応酬しつつ、紹興までのキップを確保

出発まで1時間近く待つ、乗り越したために3時間くらいロスした計算だ

2009-10a

杭州南站から1時間(24元)再び紹興へ戻って来た

汽車站の周辺は辺鄙で何もなく、さてどうしたものやら

2009-10a

地図など持たぬなので筆談で聞きまくると

ここから130路バスで火車站(鉄道駅)まで参って

駅前で宿を探すのが良さそうな事を聞き向かう

2009-10a

黄砂のためかどんよりスモッグの掛かった紹興火車站前

ここから老街などの風景区へ参るバスが出ており

コストパホーマンスを考えても駅前に宿を取るのが良さそうだ

2009-10a

それに駅前には長期旅行者にはありがたい安食堂も揃ってる

2009-10a

駅前の食堂街には、一昔前の飯屋のスタイルが今だ残っていた。

2009-10a

駅前をうろうろ、安宿と呼べそうなところは3軒ほど見つかる

そのうちの1軒、東峰旅館と書かれた安宿に決める

2009-10a

観光地だけに、こんな環境の宿でも料金設定は地方と比べ割高だ

トイレ・シャワーは別で1泊50元(700円)

宿のオーナー家族は親切なのが救いだった

連泊するからと値段交渉したが、値引き不可であった

地方都市なら30元(420円)前後で泊まれる施設である。


ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます (1)




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