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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
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空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
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世界文化遺産に登録されている水郷の街 “同里”

2010年 5月3日

世界文化遺産に登録されている水郷の街 “同里”

前回からのあらすじ

当初の予定では蘇州市内で安宿に泊まり市内の水郷古鎮を見て歩き

次の日は郊外にある世界文化遺産に登録されている水郷の街“同里”へ

2009-10a

日帰りで観光に出かけ、そのあくる日はやはり郊外の周荘へ日帰りで訪問の

計画であったが、なんの因果か蘇州市内にたくさんの安宿(50元前後)の宿は

全て中国人の身分証明書を持つ者(早い話、中国人)のみに開放され

2009-10a

我々、外国人は飯店・酒店と呼ばれる高級な宿のみ滞在を許されるという

人種差別(大げさかなw)の洗礼を受け、それならいっそう郊外の同里へと思い

安宿疎開しに蘇州駅近くにある北バスターミナルから同里へやって来たわけです。

2009-10a

ここ同里風景区へ入るには入場券として80元が必要ですが、もともとテーマパークとして

作られたのではなく村人が普通に生活を送られていた地域なんで無数の路地が

放射状に外部と繋がっている ただほとんどの路地は外部と水郷地域との狭間に

自警団のような、おっさんが無断に進入してくる者を見張っています

2009-10a

幸い路地裏撮影でさ迷っていて出くわした入り口では自警団の親父は飯タイムか

トイレタイムなのか見当たりません、そんな訳で見事にロハでスルー出来ました

実は、中国をバックパッカースタイルで観光・滞在されてる有名なWebが有りまして

前日に、スルー出来る裏技のような記事を読んだので試したわけです

よい子は真似しないでね

2009-10a

運河の側にはカフェ風にパラソルがあります。

お茶や食事ができるようです。(メニューは中国茶と油ギトギトの中華料理)

2009-10a

なにやら臭って来ると思えば・・・

中国人、これ好きですね

2009-10a

観光地だけあって物乞いおばさんも健在だ

2009-10a

敷地内はもともと普通に住民が暮らしていた地域だけに

ごく普通に生活を送られてる姿も目に飛び込んで来ます

2009-10a

あと、数年後のオレですね

2009-10a

観光客用に解放され手を加えられた場所より

何気ない、こんな風景の方がもっと好きです。


ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます (1)



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