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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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蘇州 同里からバスで上海へ

2010年 5月5日

蘇州 同里からバスで上海へ

同里からはこれから向かう上海に向かうにあたり、一度、蘇州まで戻って

大型連休でごったがえす蘇州汽車站で横入りする人民を蹴散らしもっての

窓口に並ぶ覚悟だったが幸いにも同里汽車站からは上海、蘇州、昆山、青浦などへ

バスが運行されていてなんなくスムーズに上海までのバスチケットが手に入った 謝々

2009-10a

当日は朝から雨が降っていて歩いて10分少々の同里汽車站へ宿の前のバス停から

たった一駅だけなんだけどバスに乗って向かうことにした

中国のバスは1元(14円)~2元(28円)気がね無しにたった一駅でも乗れるね

9:05分出発のバスはどこが始発なのかほぼ満席状態 上海まで32元(450円)

2009-10a

遅れてやって来た上海行きのバスは9:30に同里を出発

相変わらず外は雨、気温も下がり外気温も低いのに何故かエアコンが

ギンギンに車内を冷やしていて、かなり寒い

他の乗客も寒むさに耐えてるのに普段はくち喧しい人民も文句ひとつ言わない

確かに車内をギンギンに冷やすのもサービスの一環と聞いたことはあるが

これじゃ冷凍バスだわ 早く上海に着いてくれ~って祈るのが精一杯だった。

2009-10a

蘇州郊外の同里を9:30に出たバスは下道を半分近くと残りを高速道路と

エアコンをギンギンに効かせ上海站の近くの大きなバスターミナルに11時着

小雨の中、地下鉄の駅まで歩きあらかじめ下調べしていた安宿がある人民広場站へ向かう

ネットで調べていた宿よりも安すそうな宿が大通りから反れた路地裏に数軒見つかるが

蘇州と同様に外国人宿泊不倒、ことごとく断られる始末

2009-10a

宿探しが目的で大通りから外れ脇道へ入ったが 大都市、上海でもまだまだ庶民的な

雰囲気が残る路地・巷が健在だショッピングセンター・アーケードには興味が無いので

早いところ手頃な安宿を見つけ軽装で路地裏をあてもなく歩いてみたいものだ

2009-10a

予想はしていたが上海もユースホステルを除き街中で見かける(住宿)と

看板をあげた安宿(100元・1400円未満)は外国人に開放されてなく

そこそこ宿のロービーが立派な中級ホテル250元・3500円前後の宿に

泊まらなければダメなようだ

2009-10a

実際のところ上海には今回が初めての訪問だけに宿の事情はよく解らないが

これって上海エキスポ・万博の開催の関係で政府が安宿に通達してるのだろうか?

中国の事情通に訪ねたいもんだ

2009-10a

地下鉄2号線 南京東路~人民広場 までの歩行者天国から伸びる路地にも

安宿らしき看板があげられた建物が目に入ったので覗くが、外人不倒

料金も安く立地的にもよく、オススメなんだが泊まれないのなら仕方がない

2009-10a

それにしてもこの通りは偽ブランドのバッグや時計の勧誘それに辺りを気にしての

若い女性に何度か声をかけられた。万博開催中での取り締まり強化と聞いていたが

バックを背負って宿探しにうろつくオレ・・ 誰から見てもよそ者に見えるのだろう

警戒心が薄れ声を掛けて来る・・ 皆 20代の可愛い娘だw

2009-10a

現在、上海ではエキスポ(万博)が開催されユースホステルなどは

空き部屋の無い状態、仕方なしそこそこの宿をあたるが満室で断られる

もはや路地裏にある商人宿・木賃宿は泊まれる余地が無いので福州路へ再び出て

普段ならぜったいに泊まらないグレードの宿をあたることにした

料金表を見てもらえばわかるが連休の日と連休明け後の料金の違いです

2009-10a

ようやく見つけた精辻賽館 225元(3150円)

立地的には上海一の繁華街、南京東路と外灘(バンド)にも近く好条件なんだが

この料金じゃ、けっしてオススメとは言いがたいですね

2009-10a

部屋は清潔、アメニティも揃ってます

この料金ならあたり前なんでしょうが・・・


さてと、この旅最後の上海を見て感傷にふけて来ますw


ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます (1)



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