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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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中国 梅州 2

2009年 4月4日

新市街に宿をとったので商店は多く、昨夜は夕食後の街ぶらもなんなくこなせ

しかも遅くまで開いてる店が多かったので寝るまでの暇つぶしにはなった


ここでの滞在は新市街に宿をとって昼間の街探索にはバイクタクシーで5元の

距離にある老街へ出かけるのが都会人にはむいてそうな気がする

2009-10a

ここ梅州にも地方へ発着するバスターミナルが数箇所、存在するようで

宿のある新市街にひとつ、老街にもひとつ確認できた

ここから次に向かう福建省西南部の永定土楼は老街入り口付近にある五州汽車站から

出てるらしく老街探索のついでに永定へのバスの時間を調べに行った

2009-10a

どうも次の目的地へのアクセスを事前に見ておかないと落ち着かない性格なのか

中国に限らず、他の国でも同様に街ぶらを兼ねてバスターミナルもしくは

鉄道の駅などへ事前に時刻表を見に行く癖がある 皆さんはどうなんだろう?

2009-10a

老街を抜け新しい建物が見え始めたとこで市場があったので覗いてみた

さすがに、何でも食する国だけに野趣豊富な生き物が食用として並べられていた

スッポンは我が国でもお目にかかるのだがヘビはペット屋にでも行かないとね

2009-10a

中国の市場探索は、時には勇気が強いられる

同じ極東アジアであってこうも食にたいしての思考が違うのか

改めて共和国の食文化に懸念を懐いた

いつも思うがドラえもんは食べ物ではないぞ こらっ中国人!

2009-10a

新市街のレストラン街は道路に面した所に多く見られた

どうやら、ここ梅州はドラエモンだけではなく犬肉を好む土地柄なのか

街中のあらゆる場所で犬肉食堂と看板を掲げた店を見た

2009-10a

街を横断する大きい道路は夜に成ると数はそれほど多くはないが

屋台街が出没しはじめる、食材を指差し調理法を告げる

言葉を理解しない旅人はいくつかの野菜と豚肉などを指差し

炒(チャオ)と毎度、同じセリフを発するだけなのだがハズレた事はない

2009-10a

珠海では肌寒く、この時期の夜間など薄着で出歩くには無理があったが

珠海からは、わずか5時間ほどの距離の梅州の気候はいくぶん過ごしやすいほどの

暖かさに変っていた ここ梅州の町は歩いてまわれる大きさではない

数日、滞在してみるのなら街の地図は必要だ、たぶん郊外へ行けばそれなりの

観光名所もあるのだろうが今回は福建省西南部の永定土楼と客家古村めぐりに行くために

立ち寄っただけなので、そのあたりの事は機会があれば再訪してみたいものだ



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