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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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レンタ・バイクで島巡り-2

6月12日
今日は独立記念日で休校なのか子供たちが目立ちました。

シャルガオ島

小さな町をいくつも通り過ぎ北上します。
ジプニーでは味わえなかった密着感があります。

2007 May フィリピン


シャルガオ島

幾度となく訪れたデルカルメンの町の入り口です。
ジプニーで来た時は気づきませんでしたが立派な教会がありました。

シャルガオ島

島内ツーリングは町が現れるとメイン道路からはずれ街中へ入っていくのも楽しいものです。

島の入り江はマングローブがたくさんありました。
市場などではそこに生息する肉ずきのよいカニが売られてましたよ

シャルガオ島

出発前に食事をしておかないと北部はリゾートのレストランはもとより
地元民のトロトロ・カレンデリアなどもデルカルメンを除き目にしなかった。

あっと言う間に通り過ぎていく小さな町にはサリサリストアーは存在するが
賞味期限のハッキリしないパンがぶら下がってるだけで食堂は有りません

私の場合、島一周のツーリングでは毎回、昼食にはありつけず
3時頃にDAPAの町に最後に寄り遅い昼食タイムと成りました。

シャルガオ島

水牛は重要な担い手です。
フィリピンではカラバウと呼ばれTOYOTA現地生産のワゴンにカラバウという車種が存在します。

2007 May フィリピン


シャルガオ島

デルカルメンから山岳ダートを走ると左側に海が見えて来る。

北部の天候は変わりやすく滞在していたcloud 9 地区やルナでは1日雨が降らなかったのに
サンベニトウの山岳地帯では雨雲が頻繁に現れ雨宿りを余儀なくさせられる。

シャルガオ島

上) サンタモニカに近づき海岸と寄り添うように走る。
下) サンタモニカに到着 昼下がり子供たちが海辺で水遊びしてる以外、大人たちの姿はみませんでした。
   南国特有のシエスタ(昼寝)の時間帯なんでしょうね

シャルガオ島

ここサンタモニカも漁港のはずですが市場にもこれといった水揚げが無く生活は苦しそうです。

フィリピン南部ミンダナオ島沖のシャルガオ島では、漁師たちは獲物を地元住民に売って生活している。
太平洋に面するこの島では、主に生計を立てているが
サーファーや大物狙いの釣り愛好家の天国として、徐々に知名度を高めている

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