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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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福建省 下洋 土楼郡 続き

2009年 4月7日

ここ下洋で、すっかり足となって頑張ってくれた、泣きべそバイタク親父くん

思い起こせば以前に訪れたアンコールワット詣での基点、シュリムアップでもそうだったな

2009-10a

連日、同じバイタク青年が宿の前で待ち構えており最初こそ、うざい存在に感じたものの

二日、三日と同行するうちに、アンコールの遺跡巡りには無くてなならない存在になった

ここでも言えるが泣きべそ親父のバイタクも同様に無くてはならない相棒となった

明日にはアモイへ移動すると伝えれば別れを惜しんでくれた 不思議な縁だわ

2009-10a

土楼巡りも終え下洋への帰路を田園風景の中、走ってると

円形では無く土楼の一部が大きくポッカリくちを開けてる風変わりの土楼が見つかり

バイタク親父に、見に行けないものか身振り手振りで伝えてみる

2009-10a

そんな時に寛大なのは韓国・日本を除くアジア圏の男である

恐らく我が国だったら、あそこは一般開放されてないからダメだとか

ついついネガティブな思考が働き断られるのがデフォルトなんだが

2009-10a

中国の親父は厚かましさに掛けては極東アジアでも1~2を争うお国柄

へイ旦那~ってなふたつ返事でローカル色の強い土楼へバイクを走らせてくれましたとさ

2009-10a

さすがに住民には、こいつ何者やねんってな痛いほどの視線を浴びせられたり

時には部屋の玄関の扉を勢い良く閉められたりと暖かい歓迎を受けたわけだがw

2009-10a

それはそうと中国では未だに人身売買が行われてると聞いていたが

思い当たると言えば、ここで幼い子供の写真を撮っている最中、凄い剣幕で怒鳴られ

親が子供を連れ去って部屋に閉じこもられた場面にも遭遇した

2009-10a

その事は、この写真を撮ってる直後に起こった訳だが

あまりの剣幕に何が何か理解出来ないくらいだった

後日、中国事情に詳しいWebで知った子供の売買の一面だが

海外(アジア)のお金持ちからの需要があるそうですよ


さて明日はアモイに向け移動します。


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