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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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福建省 下洋からバスで廈門市 アモイへ

2009年 4月8日

数日間、土楼めぐりのため滞在した下洋の街を離れ廈門市(アモイ)まで移動する日だ

この界隈に行かれた方なら、あれっ他にも有名土楼があるのに訪ねないのって

思われたかも知れませんが わたくし正直、勉強不足でした こんなにたくさんの

土楼が有るとは、ここに来るまで知りませんでした 先を急がねばなりません


って言うよりも本来は下洋には滞在せずに民族村周辺の有名土楼をめぐる予定であったが

下洋で観光化の進んでいない、より生活感が濃い土楼をめぐったおかげで、ここだけで

じゅうぶん満足しました 今回はこの感動を散漫にないように、下洋のみで完結します

次回、訪れたなら民族村周辺に出向かせて頂きたく思っとります。

2009-10a

下洋汽車站の前にある食堂 滞在中の夕食はほとんどお世話になりました

メニューなど無いので、指差した食材を強火で手際よく炒めハイお待ちって具合です

その日によって山菜など、変わり物の食材も並び飽きることなかったです。

2009-10a

山菜と青菜の炒め物 7元 90円強 ライスは1元 14円

少々、油が多いのはご愛嬌ってことで

2009-10a

廈門市 (アモイ) 行きのバスは汽車站から日に数本発着しており

私は7:10分発に乗車し途中に永定の土楼集落をかすめアモイに目指す

この後、永定まで詣でたい方はこれで参れば安くつきますよ

2009-10a

途中、車掌がなにやら聞いてくるが、たぶん何処まで行く気なのか聞いてると思うので

アモイ市内 中山路へ行きたい旨を話すとここで降りて他のバスに乗り継げってな

投げやりなニアンスが伝わり 取り合えず降ろされた広い道路です。10:55分着

ところで ここどこなん ほんまにアモイなん?

2009-10a

降ろされたところは一応、運転手の配慮からバス停があるところだ 同じように待ってる

乗客に筆談で中山路を聞くと親切にバスの番号を教えてくれ、その番号のバスが

通りかかるまでひたすら待ち乗車賃の1元で目的の中山路へ着いたものの宿が見当たらず

ショッピング街のような中山路をバックを背負い けっこう歩く羽目になった

2009-10a

中山路を歩いても安宿らしき建物が見つからないので途中で道を反れ

ションベン臭そうな裏通りへと入ると1軒の宿が見つかる

2009-10a

値段は1泊 80元とのこと中国での体験をもとにオーナー夫人に

値引きを持ちかけると60元までしてくれた

2009-10a

AC トイレ シャワー付だが決して広くはないが、ひとりならじゆうぶんだ

それになんたって値引きにも応じてくれたんだから


明日にでも廈門市(アモイ) 市内を見てから対岸のコロンス島へも渡ってみよう



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