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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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ボルネオ島 シパダン島 マブール島 ダイビング 2

センポルナの港から1時間余り、いよいよシパダン島へ上陸である。

その昔、シパダン島にはリゾート施設が建ち並んでいたのだがマレーシア政府が
2004年にシパダン島にあったリゾートは環境保護の名目で全て施設は撤去された。

これには裏話があって外国資本のリゾート及びダイビング関係にお金が落ちるので
国家役人の懐が肥やされなかったとの一説もあるらしい



2011


シパダン島

現在このシパダン海域のみ立ち入りはダイバーは勿論、スノーケラー
その他レジャー関係者も含めて、1日120名に制限されていて

各ショップに与えられる入域パーミットの数が極端に限られていてるのが現実で
昨日今日にセンポルナへ到着して、どうぞシパダン島へダイビングって訳には行かない


2011


センポルナを出港したダイビングボートはシパダン島へ横付けされ
クルーも含めカスタマー全員が、この施設に置かれているノートに記帳することから始まる


2011


上陸したカスタマーはダイバーは勿論、この島の周りでシュノーケルを楽しむ目的で上陸した人も
ビーチを歩き周れるのはレンジャーの目の届く範囲と決められている。


2011


今回は2本潜った後に昼食を取るために再度、シパダン島へ上陸し
桟橋から直ぐの施設に各ショップごと別れてランチを頂いた。

餌付けされてるのか餌をねだりにシンガポーリアンの前に大トカゲが現れた


2011


それと・・・この周辺で潜るためには政府にお金を取られる
環境税って感じだと思うんだけど、何に使われてるのかはモチロン不明

そう言った付加金も加算され他のダイブサイトよりも高価なのだが
それでも人気スポットなだけにハイシーズンの現在は予約を入れるにも


2011


10日先ってのも当たり前 (島に宿泊施設があった頃には考えられないネ)
私は安易に考えてここにやって来たが事前に予約しておくのは必須だ!!
冒頭に書いた滞在して一週間の訳は、ここにあったのだ

私のような時間の余裕がある旅人なら話は別だが普通の勤め人であるなら
多少は高く付くが、日本でダイビング込みのツアーを依頼するのが賢明だろう


2011


マブール 水上コテージ


2011


今回は三日間で9本潜った。

シパダン島・バラクーダポイント
バラクーダのトロネード・渦巻いた群れに挟まれたら仲間のダイバーなんて
見えなくなってハグれそうになっちゃったくらい回遊してくれました。

マブール島・ハウスリーフ
頭上はギンガメのトロネード中層は何種類もの魚
まるでアクアリウム・水族館の巨大水槽で潜ってるかの錯覚に襲われた

マタキング島、その他のポイントの印象は
カメだけは、どのポイントで潜ってもたくさん泳いでいて
右も左もカメ、一度に5匹のカメが視界に入っていた事もあるくらいだ
亀フェチの私でもしまいには見向きもしなく成ったくらいだ


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