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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

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2005年当時に私が
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空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
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ブルネイ バンダルスリブガワンの中国寺院
ブルネイでの滞在先 Pusat Belia YH 前の大通り (下記画像)を市内中心方向へ5分ほど歩くと
右手に他のアジアでもよく目にする赤を基調とした中国寺院がポツリと建っていた。


2011


画像奥の白い建物の手前がPusat Belia YH
左手前が寺院で前回紹介した青空市場や旅社もこの辺に有ります

それにコタキナバルやミリ方面へ向かう長距離バスもこの近くから出ます。
毎日、三度の食事のために通いなれた界隈でもあるのだが


2011


イスラム教が国教になっているような国で、中国寺院があるのは不思議な感じがするが
町中の商店などを覗くと華人の経営者が目立つだけに寺院があっても不思議でもなんでもないのだがね

宿を出てあても無しにぶらぶら歩きに出た時や食事に出かけた時も
寺院を横目でちらっとは見ていたものの暑そうなので素通り状態だったが
曲りなりにもブッディストなのである日、旅の安全祈願でもと立ち寄ってみた


2011


町なかでは、ここ以外に寺院を見かけなかったわりに詣でている人は少数派
とりわけ、目新しいものは無く、どこでも見かける寺院内部と同じだ


2011


膝まづいて額を擦り付ける中国独特の参拝方法ですね
私の場合なら一路平安でしょうかね、もちろん發財も忘れてはならないね

2011


一箇所だけブルネイ・マレーシアの中国寺院では見かけることの無かった一角を発見!
仏様のペンダントを販売しているようですね (タイのお守りプラクルアン)

仏教徒が多いタイでは仏陀・高僧などをかたどったお守りをペンダントやネックレスのように
首から提げている、タイへ行かれた事の有る方なら少なからず見かけたと思うのだが

そんな物がまさかブルネイで見かけたので、もしやブルネイでのオリジナルかと期待に胸を
膨らませたが、タイから持ち込まれたようで取り分け珍しいデザインも見つからず寺院を後にした



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