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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
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2007年に訪れた
インドネシアです。
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12月1日 バンコクの安宿で荷物を預け中部ロッブリーへ 2

バンコクの安宿にバックパックを預けて..... 前回の続きである

タイ中部の軍の街、ロッブリにはおよそ数千匹のサルが住みつき、人間と共生している街である

ロッブリー県はアンコール・ワットで有名なクメール帝国支配下の中、タイ側の

重要拠点として発展した都市で、市内では12-13世紀頃の遺跡が多数見られる街でもある



2012



10世紀以降ラウォプーラはアンコールの支配を受けたので、町にはクメール遺跡も多い。

(プラーン・ケーク)

最近では郊外に一面のひまわり畑が有り観光にチカラを入れ出したとも聞く



2012



カメラをぶら下げ街をうろついてると、このような光景に日に一度は出くわす

街中を象が歩いていたり歩道をサルが占領したりと動物オタクには萌えゃうかもw

どちらもヒンズー教の教えでは神様なので、堂々としてるね



2012



サルは街の中を自由に歩き回り、ロッブリのシンボルであるプラーンサム・ヨット寺院などで
観光客に餌をねだる。 仲間も大勢いるので、サルはのんびりしている。

ロッブリにサルが住みついたのは70年ほど前で軍人が餌を与えてから数が増え始めたらしい



2012



街のいたるところで見られるクメール様式の仏塔(プラーン・ケーク)

いゃあ~ 歴史のアジアですね


日頃、フィリピンなど旅してると地元民から胸をはって200年前の建物なんだよって

説明されるけど大陸アジアを旅する者にしては、心の中で、たかだか....って思えちゃうんですよね



2012



市場にしたって、のんびりモード

都会と比べ地方は、いいわ

都会に順応出来ない私のストレートな意見です



2012



安宿の前に夕方から開き始める屋台郡

正確に言えばタイ国鉄ロッブリー駅前です。

タイでは夕方の時間帯に差し掛かる列車など乗ってると車窓から駅前に屋台街をよく目にするね



2012



バンコクから北上すると辛味が増すのが実感するね

それって観光客が少ないからタイ人の普通の味付けだけなのかも知れないのですが



2012



昼間は街の歴史を肌で感じ、夕方からは宿の前の屋台でいっぱいと

バンコクを離れたった二泊三日でもそれなりにゆったりとした時の流れを

満喫出来る単純かつリーズナボーな自分に大いに感謝しつつあったww








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