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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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12月1日 ホァラッポーン中央駅前の安宿で荷物を預け中部ロッブリーへ

久しぶりにバンコクでの寝床はチャイナタウンにとった
ここ数年はホテル予約サイトのagoda にて安宿に+αの価格でカオサンのプール付きの
ゲストハウスが予約出来ていたのですっかりチャイナタウンにはご無沙汰していた。

それとこの先、列車で更に南へ下るので駅に近いのも宿を決めるに当たり重視した
ただ問題なのはWi-Fi環境が見つからずネット中毒化してる身には少々辛い事だね



2012



(Canon PowerShot S95)

今回のバンコクでの用事のひとつはこっちに住んでいる娘と会う事になってるのだが
これから一週間も先の事なんで宿代の高いバンコクを一次離れようと必要な物だけを

ディパックに詰め込み親亀のバックを宿に預け、バンコクから列車で3~4時間の
距離に位置するロッブリーと言うお気に入りの街へ二泊三日の予定で遊びに行く事にした



2012



(Canon PowerShot S95)

それにしてもバンコクから窓全開の3等クラスなら28バーツ 70円で来れるんですよね

毎度の事だが日本もこの様な環境ならと羨ましく思う

バンコクから北に100km余り、ロッブリの町の歴史は古く、駅前の風景からしてクメールの

仏塔が見えるのが解るでしょう (ワット・プラシーラッタナ・マハタート)



2012



(Canon PowerShot S95)

それにここロッブリーは宿代も安く駅前の華人木賃宿に巣くってるのだが

ファンルーム・トイレ・シャワー付きで180バーツと田舎に行くほど宿代が下がるの方式である



2012



(Canon PowerShot S95)

タイでの木賃宿の方式で、ここにもおばさん娼婦が住み着いていて客引きをしていた。

次項で画像を見れますが夕方から宿の前は一代屋台街に変身するのでテイクアウトしたものを

宿の前のオープンテラスのテーブルに店開き、屋台客を見ながらいっぱいと楽しい時間が過ごせます。



2012



(Canon PowerShot S95)

そんなこんなのロッブリーはマイナーな土地で白人の姿は時たま見かける程度で日本人を

含め極東アジア勢の姿はまず見かけない、いわいるマニアックな街でもあるのだ



2012



(Canon PowerShot S95)

じゃあそんな街に何をしに来たかと言うと僕がタイに来て嵌ってしまったモノの1つで
タイ人が首からぶら下げているお守りでプラクルアンと言うのが有り一旦、嵌ると非常に

奥の深い世界なんですわ、ここには以前に訪れた際に知り合ったそのお守りの目利きがいてて
前回にレアなお守りを大枚を支払ってお借りした。

仏様だけに買うとは言わずチャオ… お借りすると言うのが流儀らしい



2012



(Canon PowerShot S95)

ここの目利きからお借りしたモノは全てタイ人に褒めて頂いている程の
正真正銘本物だった信用のおける人物なので再訪する決め手にもなったのですがね

このプラクルアンは目利きの物でコンテストで優勝した一品である。
ちなみにお値段ですが日本の高級車が買えちゃうくらいなんですよね

でも残念なのは日本では知名度が無いので、例え日本人が所持し将来、お金に困ったからと
言っても日本での換金率は非常に低いし、100歩譲って誰かがタイへ持っていき
換金しても余程の場合を除き日本人だったら泣きを見ることになるでしょうね



タイのお守り過去記事













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