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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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2012年3月8日 スマトラ島・プラスタギ 安宿・ロスメン・シバヤッ

メダンの南70kmにある標高1300mの高原の町、プラスタギへ移動である。
大方のツーリストはメダンからダイレクトに観光名所のトバ湖へ向かうのが一般的のようだが
最近はどう言う訳かスローな旅が身についてなにかと言い訳がましく寄り道をしたがる移動スタイルに成った。



2012



旅の老化はかなりの勢いで進んでいる。 なんでも、最初の寄り道のプラスタギであるが
メダンの暑さ、車の騒音から逃れるための避暑地としては良さげな街らしいので楽しみである。

当日は7:30にチェックアウトして前日に宿のオーナーからジャラン・Juandaへ出て
64番のベモに乗って行けばブラスタギ行のバススタンドであるピナン・バリスへ着くと
教えられていたので早々に荷物を背たらいジャラン・Juandaへ向け歩き出す。



2012



64番のベモ車内、乗り合いの皆さんは通勤客である

運良く直ぐに64番のベモが通り掛かり乗ろうとすると大きなバックは室内へ入れずに天井に
載せろとの事なんだが天井に載っけただけで縛りもしないものだからカーブの度に遠心力で

振り落ちないかと気が気でない、ガラス張りのウィンドウで自分の荷物が落ちてないかと確認を
繰り返しつつ約30分くらい掛かって到着であるが朝から要らぬ心配を強いられたものだ
市内ベモ中距離、5000Rp  50円



2012



ドライバーから着いたと合図をされた地点はミニバスが止まってるがターミナルでは成さそうだ
そうこうしてるうちに勝手にバックを背たらいミニバスへ案内しこれがプラスタギ行だと
無理矢理詰め込む輩が登場し、インドネシアを旅してるぞって嬉しくなったもののそれを制止して

荷物を奪い返し立ち去ろうとすると輩くんは、行き先と料金表を見せるので確かめるとおっしゃる通りである
しかも適性価格と言うか調べたよりもリーズナブルであるので驚く次第だ
メダン~プラスタギ、10000Rp 100円



2012



くだんのプラスタギまでのミニバスであるが隙さえ有れば前の車を追い越そうとする
荒っぽい運転である。まあインドネシアのドライバーの荒っぽさは今更驚くことでは無いのですがね

市内を抜け走り続け山岳道路に入ってからも前に獲物のトラックが見えると俄然、頑張るドライバー
標高が上がるにつれ空気が入れ替わり、風が冷たく成りシャツをもう一枚、重ね着したくらいだ



4_20120802044113.jpg



プラスタギのメインストリートであり宿もこの通りにある。

プラスタギのバスの発着であるがガイドブックの書いてるとおりメダンから2時間で

プラスタギに着いた宿の斡旋やらの、鬱陶しい輩が待ち構えてるものと覚悟して車外へ出るが

なんのその一人も、その手の輩はいなく寂しいくらいでメダンと大違いである



2012



さて宿は有名どころのガイドブックにも紹介している ロスメン・シバヤッ

トイレ・マンディ共同  55000Rp. 550円
トイレ・マンディ付き65000Rp  650円  チョイスした画像の部屋です。



2012



部屋は扇風機も置いてない涼しさであるが、喜んでばかりはいれない

それはインドネシアの安宿の定番であるマンディ(シャワー代わりの水浴び) が
寒いのが問題である。正直、勇気が要るシャワータイムである。



2012



(部屋の窓から外を見たところだが朝晩は気温が10度代まで下がり隙間風が入る)

因みにホットシャワー付きは100000Rp  1000円
安宿派を言い切る身には、選べない禁断のホットシャワーな存在である

それにもれなく無料で近くのモスクから大音量のアザーンが響きわたるのであるww






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コメント
No title
きらきらした瞳が美しいな
写真
撮りたくなってきました・・・笑
[2012/03/10 08:50] URL | kobs #- [ 編集 ]

kobs さんへ
85/1.4 Nノクリ、いいすね
でもピントがめちゃめちゃシビアで撮影後にモニターでチェック…
泣けて来るボツが以前の数倍 ぷっww
[2012/03/10 19:25] URL | あじあの☆くん #- [ 編集 ]


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