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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

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2012年4月18~19日  プロボリンコ~クタバン、翌日にフェリーでバリ島に入る


プロモ山へのベースキャンプとなったチェモロ ロワンから

下界のプロボリンコへ向かうにあたり9:30発の始発ベモ250円に乗り込んだ

ベモの車内はプロモ山でご来光を向かえたヨーロピアンであふれるなかドライバーは



2012



プロボリンコのバスターミナルを通り越しコミッションが入る旅行社に停車した。

民間の高いバスなど利用する気はもうとう無いのでベモに居座り続け

ドライバーに再度バスターミナルへ向かうように要望した。



2012



そこまでは良いのだがベモがバスターミナルに入る手前でバスターミナルから

目的地の近くのバニュアンギへ向かうバスが客集めをしながら通り掛かったので

飛び乗ったのが間違いでかなりの遠回りのバスで大幅にタイムロスを強いられた。


画像は、クタバンでの宿「Ketarang Asri」



2012



当初はプロボリンコからバスとフェリーを乗り継いで、一気にバリ島を
目指そううかとも考えたが、思い出の詰まったジャワ島をフェリーにて

バリ島に入るにあたり海峡を見渡せる明るい時間帯を選ぼうと
クタパンに宿泊してのんびり向かうことにした。


画像は、クタバンでの宿「Ketarang Asri」



2012



バスは予想もしていなかったクタパンからベモで30分近くも離れている
バニュアンギ郊外のバスターミナルに到着した。
ここからバリ島へ渡るフェリーが出ているクタバンまでは既にこの時間では

乗り合いのベモが出ておらず途中のバスターミナルから乗って来た叔父さんと
折半でクタバンの安宿まで向かった次第である。

最初からバニュアンギではなく、クタバンを目指せば良かったのである。


画像は、クタバンでの宿「Ketarang Asri」



2012



クタバンでの宿は「Ketarang Asri」に宿泊した。部屋は6畳,ダブルベッド

トイレとマンデーは共同で4万ルピアと部屋代は安くエアコン部屋に至っては

広くて65000Rp と良心的な価格である。



2012



クタパンはジャワ島の東端にあり幅3mのバリ海峡を隔てて

バリ島の西の果て、ギリマヌックと向かい合っている港町である



2012



ここには以前、スラバヤから鉄道を利用して到着した事のある鉄道駅がある。

予想に反し到着時刻が遅かったので町歩きは出来ず仕舞いであった。

ここでは一泊のみで越冬仲間のホームステイ先のサヌールビーチへ向かった。



2012



ジャワ島時間 4:00、バリ島時間 5:00と同じインドネシアであって

1時間の時差が生じる。 寝汗をたっぷりかいたのでマンディを済ませ港へ向かう

5:40分出航、6000ルピアのフェリーは約1時間で対岸のバリ島クタバンの港に到着したのである。






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