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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
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空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
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Amed Beach Resort Hotel. レンボガン島からアメッドへ

2012年9月6日

昨日、レンボガン島を後にアメッド村に到着しました。
ローカルに聞くとアメッド村へは再びサヌールへ戻るよりもその先の
クサンバ村へボートで向かい後は陸路でアメッド村へ向かえと教えられる。

前日にビーチ沿いの小さな店で1人、10万ルピア 1000円を支払いクサンバまでの
予約を済ませたもののチケットは愚か領収書も手渡されない…

まあいっかといったん宿へ戻ろうと歩いていると島で顔見知りになった
ローカルが声を掛けてくる。何処へ行ってた? これから何処へ行く?


2012


私が、明日クサンバへ向かうのでチケットを買いに行ってたんだ
そうかいくらで買った? 10万ルピア 1000円だ!

ハハハ… 大笑いされる、高いよ、5万も出せば十分だと教えられる
やられた…

後続の日本人の為にも黙っておくのはいけない事だ
出発当日、約束の時間に行き昨日チケットを買わされたスタッフに
我々はキャンセルだとひと言、スタッフは目を丸くしてどうしてなんだと… 

当然だよ倍もボリあがって嫌なら金を返せと押し問答
結局のところ金は帰って来たが嫌な気分だけが後に残った。




大きな地図で見る



スタッフの儲けが減り、我々にあてがわれたボートは1時間遅れで出港
それも6人も乗れば満員の小さな帆付きの木造の小舟だ

日本人三名、顔を見合わせてお金は正直だと苦笑い
流れの早いバリ海峡を帆付きのボートは頼りないエンジン音を響かせて

約1時間でクサンバの漁村に到着、もちろん桟橋など無くビーチに直付け
目ざとく浜で待ち構えていた男がアメッド村までの車の調達と全てを

請け負ってくれる。コミッションは当然取られてるんだろうが
アジア特有のドアtoドアのようなものだ、アジアの旅はこうでなくちゃネ!


2012



2012



チャーターの車はバタンバイ・チャンディダサを通り過ぎ街外れの

雑貨屋で停車、寝酒の地ワインであるハッテンワインを買い込み

アメッド村を目指す。バリ人特有の危ない運転で二時間のドライブで到着となった



2012



2012



Amed Beach Resort Hotel

全4室だけの家族経営のようなプチホテル

こじんまりだけに1時間もすればスタッフ全員と顔見知りに

半日も経とうものなら旧知のツレのような馴れ馴れしさにww



2012



画像にちょこっと写ってるスタッフが面白ろい奴で滞在中は飽きなかったな

いゃ~ 今見ると懐かしいわ



2012



初日は4部屋とも埋まったが二日目は私たち三人で貸し切り状態
もちろんプールもプライベートビラの感覚で泳げた。

にわか専属コックもいるし今夜はディナーもここにすっかぁww



2012



画像のツレはもちろん俺一人、夢のような空間でくつろぎ一日中泳ぎ疲れたら冷えたシャンパン

こんな些細な日常が幸せって物なのでしょうかねぇ?ま、いっか^^

我ながら呆れ、そして感心するよ(苦笑)







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