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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

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2005年当時に私が
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空地に成っちゃいました。




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レンボガン島の産業・天草栽培

2012年9月5日

レンボガン島を離れる前に島で出会った人々のスナップ写真を載せておく

先ずは、なにはともあれレンボガン島の一大産業でもある天草で生業を

立ててる人達から始めるのが流儀であろう



2012



島で滞在中のある日、レンタルバイクを借りて島内観光をしてみた

レンボガン村って呼ばれてるバリヒンズー色が色濃く残ってる村を通り過ぎ

しばしバイクで下ると天草のファームが目に飛び込んで来たので思わず急停車



2012



午前中は潮が満ちていて普通の海にしか見えなかったのであるが午後になると

潮が引き始め辺りの景色が一変し天草の水中畑が見え出した。



2012



レンボガン島では天草の養殖が盛んなんです。

一説によるとバリ島本島より一人当たりの収入が高いとか。

思えば前にも同じ事を書いたような。。。



2012



幼い時からこの環境だけに外部からの出稼ぎはいないようで

代々受け継がれてる産業のようだ



2012



これを外国に輸出しているそうです。

主な送り先は日本、韓国、中国!化粧品に変身するそうですよ!



2012



2012



レンボガン生まれの天草で作られた寒天は、食物繊維の含有量がナンバー1
しかも低カロリーの食品で血液をサラサラにしたり、高血圧、高脂血症

高コレステロールに効果がある…そうだ
土産に粉末でも買うかぁ



2012



民家の周りには海から引き上げた天草を天日干しにしているので

むせ返るような磯臭い臭気が漂っているのがいただけないんですがね



2012



まあこれも毎回思うんですがレンボガン島らしさと思い込めば我慢できるかな



2012



潮が引き始める午後からの収穫のため強烈な西日の日差しで写してる方も大変なんだよね



2012



前回のスマトラ島の旅では85ミリ F1.4と神経質なレンズを長期旅がゆえ荷物の関係で

1本持ちだったので苦労の連続であったが、今回は別に24/70 F2.8ズームレンズを持ち込んだ結果

このレンズF2.8開放値からシャープでしかも安定していて非常に扱い易いレンズであった。

しいて言えばレンズだけで約1キロを我慢せねばならないのだが











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