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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2012年前半の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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レンボガン島 チュニガン島 レンタルバイクでツーリング

今回は添乗員としての計らいから、リッチな旅をさせて頂いているもののホテルから

一歩離れればいつもの旅となんら変わらない自己流のサイクルで日々過ごしている。



2012



僕の旅はグループで旅しようが昼間はお互い一切関知しない放任主義スタイルだ

そんなわけで今日も好奇心に任せての見知らぬ路地をぶらぶら歩きの単独行動

時には匂いが違うのか、犬に吠えられおっかなびっくり飛び上がることもたびたびである。ww



2012



そして歩き疲れてヘトヘトな時は地元民が利用する茶店を限定で探し、どんと腰をおろし

通じてるか通じていないか自分でも分からないような会話を現地のおっさん・おばはん

と話しあったりとか、ついでに写真を撮らせてもらったりとかして消化している



2012



そんな訳で歩けば3時間で一周できちゃう島なんだろうがここでもバイクを借りてみた

この島のレンタル事情はと申すと24時間制、初日はガソリン満タン付きってのが当たり前のようだ



2012



ガソリン満タンって太っ腹のようだがインドネシアは自国で産油できるおかげで自腹しても

安いので有り難味も薄いし、おまけに島は狭いので仮に満タンを消費しょうなんってものなら

寝ずに島内を駆け回らなければならないww



2012



今回も路地でこんな光景を目にするとほんとにほんとの片言のインドネシア語で
おあばんに喋りたくなる自分である。どうも年頃の女性は苦手で

これくらい枯れたのが話し相手にもってこいなんだ
別に婆さんフェチではないと思ってるのだがww



2012



この親父も逃げるのをわざわざ呼び止めて10カットほど撮らせてもらった
私の撮り方は遠目から数カットづつ保険のために撮ってだんだん近寄っていく手法で

匍匐(ほふく)前進 とみずから呼んでいるww
このカットもしつこく10枚目くらいなんでだんだん親父の顔つきが怒って来たねww



2012



バイクで山道を流してると見晴らしの良いビューポイントが現れた

左側はジュグッバトゥ村の美しい白砂のビーチが広がっているのが見えるね



2012



島の幹線道路が分かると思うがそれがジュクンバトゥ村であり安宿やダイブショップが

あるんだ。それにバリ島と船で結ぶプラマ社の船着場もこのビーチにある

なんたってはずせない毎晩通ったワルン99食堂もこの通りにある。



2012



正面に見えるのが、バリ島最高峰アグン山(標高3142m)です。
アグン山にはバリの最高神が棲んでおり、対峙するこちらのレンボガン島、ペニダ島には

恐ろしい魔物が棲んでいると考えられていたそうです。
それはそうと今回はうちの部屋にも魔物が住んでるようなんだがww



2012



南の隣にあるチュニガン島とはこのつり橋でつながっており、
川の向こう側に見える島はチュニガン島です。

バイクは一応スレスレながらすれ違えるんですが
暗黙の了解で対岸から先に渡って来た場合は手前で待つようです。


バイクで橋を渡ってると木製の床がリズムカルな音をなびかせます。

チュニガン島はレンボガン島よりも小さくて、観光客はほとんど行かないようで
レンボガンから比べローカル色が強く一度もツーリストが乗るバイクとは会わなかったです。



2012



チュニガン島に渡りきってしばらく走ってると潮の流れでやって来た天草を

拾ってるチャカリ者のおばさんが手を振ったので近寄っていった



2012



その近くの小屋で家族と思われる婆さんが孫と座っていた

なんともゆっくりとした島時間が流れているではないか



2012



一方、レンボガン島の一番北に行くと野生のマングローブの森が生い茂っており

この森の中をボートで遊覧する手漕きのボートがあるので乗ってみた

30分 50000ルピア 500円と島の物価から比べ破格値だ

まあ一回乗っとけば十分な観光であった



2012


本文に何度も出ていた安くて美味いワルン99食堂である。



まぁ本当に現実の柵(しがらみ)/ ?呪縛から解放された島での五日間でした。

本日9月5日はスピードボート&タクシーをチャーターしアメッドへ向かいます。

移動に際し料金交渉、プチ添乗員のくち先三寸… いぃえ腕の見せどころですww







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