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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

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プロモ山 チェモロ・ラワン ホテル 安宿 ゲストハウス

2012年4月16~17日

前回の続きであるがプロボリンコへ到着後、良心的でおすすめでもある

TOTOトラベルにプロモ山へのベースキャンプ地でもあるチェモロ・ラワンまでの

アプローチ&翌朝の登山口までのジープを依頼した。

TOTOトラベルはプロボリンコのバスターミナル内にオフィースがある。



2012



詳細は。。。

プロボリンコからチェモロ・ラワンまでのワゴン(他のゲストも同乗)50000ルピア 450円

プロボリンコ発 6:30分 チェモロ・ラワン着 8;00

翌朝、早朝に登山口まで乗車のジープ(ランドクルーザー)75000ルピア 700円



2012



プロボリンコからチェモロ・ラワンへは日がどっぷり暮れた夜の8:00だったので

画像は後日の明るい時間帯に撮影したものである。

撮影地点は復路のプロボリンコへ向けワゴンが発車する地点でもある。



2012



チェモロ・ラワン村 (東ジャワ州)

ブロモ山拠点の村チェモロ・ラワン(標高2392m)

村には数件バックパッカー御用達のゲストハウスやら、いたせりつくせりのツアー客が泊まる
ややハイグレードのペンション風ホテルまで有るのだが、到着時は夜の8:00も過ぎて
あたりは日本の冬のような冷え込みであるため宿探しは断念した。



2012



そんななかの宿探しであるが到着日は翌朝のプロモ御来光に備え

プロボリンコから乗車した時のドライバーに言われるままの宿へ投宿させられる

グレードの割には宿賃は高いのだが夜の8:00から探しまわる余裕は無かった。



2012



なんだかんだ言いもって到着日はもちろん結局、翌日も泊まった宿である。

画像手前の黄色い建物ではなく奥の3階建ての建物が宿なんだが

申しわけない、宿の名前が思い出せない。。。
なんたって屋号のサインボードもない宿であったのは確かだ



2012



宿のテラスから望む高原の風景である。
二泊した理由は、この風景と温水シャワーである

御来光組のヨーロピアンは1泊だけして下山するので翌日の昼間は静まりかえり
なかなか良いものであった。宿賃が安ければ3~4日は滞在したいものだった。



2012



トイレ・シャワー別 到着日は150000ルピア 1400円はボッタくりと思うんですが。。。

連れて来たドライバーへのコミッションも含まれるんだろう

二泊目はオーナーと直接交渉の末、100000ルピア 900円が値切りの限界であった。



2012



初日は御来光を望むのとプチトレッキングで1日つぶれたが

2日目はチェモロ・ラワン村を散歩、その際に見つけた宿である。

ここもノーネームの宿であった。

私が泊まった宿の同じ並びにあったのは確かである。



2012



見せてもらった時は宿泊者はいなかった。

不人気のようなんだが理由は聞くと納得させられた

シャワーがねえ。。。



2012



1泊 80000ルピア 700円と界隈では一番の安値であったが

朝夕は日本の冬並。。 なにぶん温水シャワーが出ないのが問題である。

部屋自体は広くて問題ないんだがなぁ





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