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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2013年下半期以降の
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2013年以降の
blog サブカメラは
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2012年前半の
blog 画像は
Nikon D7000
AF-Sナノクリ・85/1.4



2012年前半の
blog サブカメラは
Nikon V-1

gf-1

2011年後半の
blog 画像は
Nikon D90 AF-S
DX 18-200G VR

s95

2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

gf-1

2009年12月以降の
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2008年8月以前の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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タイ南部 ホアヒンで沈没-1
2009年 9月9~ 未定


見どころが無いって言いながらチュンポンの街に二日半も滞在しちゃったオレ

これから北の方向に上がる胸をゲスト・ハウスの1階に併設してる旅行社の

妙な色気を、発するお姉さまに話すと、ここに来てサムイやタオに

渡らない人って、あなたが初めてよ~♪ 何しに来たの~♪ってな嫌味を言われ

一瞬、殺意をもよおしたが、グッとこらえロット・バス(公共バス)にまるで

遠足に行くかのようにポテトチップやらチョコを大人買いして乗り込んだw


2009-thai


これから向かうのは南部チュンポンから、バンコクに北上する途中にある

ホアヒンという街、そんじゃそこらの地方都市の格付けでは無く

なんとタイの王室のプミポン国王も休養地としている、ありがたい

リゾート地だそうだ、ところでどこがありがたいのかオレには、わからんw



画像は、ホアヒン駅でホームのタイ様式の建物は、王室専用の待合室


2009-thai

チュンポンからの公共バスはホアヒンまで行くと言ってながら

ドライバーの気が変わったのか、ガソリンが尽きたのか

道がわからなくなったのか、途中で小汚いミニバスに乗り変えさせられる始末


例えて言うと、私が住んでる大阪で言えば、大阪駅から環状線で

天王寺駅までのキップを買い電車に乗り込んだが、途中の新今宮で運転手の

気分が変わり、こっから先は市バスか地下鉄で行ってくれってな感じw


まあタイ人の、こういった、え~かげんでマイペンライな性格も憎めないんだが

けっきょく、最初に聞いていた到着時刻より2時間、遅れでホアヒンへ(涙

2009-thai

ココ数年、タイに訪れた時はお決まり、たとえ数日間のトランジットでバンコクに

降り立った際にもホアヒンに立ち寄るくらいの、私にとっても国王に負けず劣らず

休養地と格付けされるようになった街だが、別段、隠れた名所などではなく

知らない穴場ってな大袈裟な場所でもなく、多くの日本人も訪れてるのが現状だ 

2009-thai

そんなホアヒンだが、サムイ・タオ・プーケットとはまた違った

なにか肌に合うものがあるんですよね、しゃしゃり出た華やかさもなし

もちろん退屈しそうな田舎でもないし、リゾート気分で連れと来るのも良し

ひとりで、ぷらっとやって来ても退屈しないし

そう言った意味も含め、カップル(死語)じゃない今回の私みたいな輩でも

ひとり酒、ひとり飯でも気軽に入れる食堂に、なにより身も心も

沈没させてくれる安宿も掃いて捨てるほどあるのもリピターさせる条件だ






2~3日、滞在してチェンマイ周辺にでも夜行で参ったろかって思ったが

やんぺ、やんぺ、沈没決定 そんな訳で、ここで旅が終わったりしてw







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