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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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マラパスクア島を離れセブ市内へ戻って来ました

2008 2月 17-18日

再びマラパスクア島を離れセブ市内へ戻って来ました


マラパスクア島を正規料金の40ペソで対岸のセブ本島と結んでる
パブリックボートに乗るために慌しくバックに散かってる物を詰め込み

ココバナ・リゾート前の乗り場へ出向くと客が集まらず一本、間引きだそうで
12時30分に再度、来いとの事 またもやフィリピーンタイ~ムである

島を離れる日になってようやく天候が回復か日差しが少し戻って来たようです


2008-p


その後は順調に客が集まりパブリックボートは対岸のマヤへ向け出航しました
海上のうねりも納まり日差しも刺しまるで私らが疫病神のように島を離れました

ボートは1時に対岸のマヤに付き1時20分出発の往路と同じくセレスライナーで
セブ市内へ向かいました 道中は往路と同じなので割愛します。


2008-p

サントニーニョ教会の外観です。観光地になってます
子供を連れて参拝に来た人が風船を買ってるようでした

そう言えばノースバスターミナルから行き先(01K)に乗るとコロン・ガイサノマクタン
マクシェリーペンションHOUSEと都合の良い場所で降りれます。

2008-p

教会の内部です相方から懺悔を強要されました(汗

フィリピンの人って悪いことしても一度懺悔すれば水に流さるって ほんとうかな?

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セブは何度も訪れているのに初めて目にしました有名なマゼランクロス
サントニーニョ教会に在ったのですね

ブログ仲間のサイトで存在を知りました。

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夜の10時頃のダウンタウンです。だんだん怪しくなって来ます。

前のガイサノ・メトロへは食後に涼みがてら、よく訪れました
並んでる品物がローカルと言うか泥臭いと言うかなかなかマニアックな物が売られてます

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私の好きなフィッシュボールやら変な色のうずら卵の唐揚げ身体に悪そうなものが
いっぱい売られてます。 タレに付けて食べるのですがくちに入れた後の二度づけは
関西人でもしないのに こっちは当たり前のように皆さんされてますね

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ガイサノ・マクタンの交差点付近では、ひとりで歩いてると、よく声をかけられました

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これ好きなんですよねフィッシュボール1串2ペソ 甘辛いタレをつけて食べます
帰国前日に冷凍ものをロビンソンの地下で買お~っと

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ここオスメニアSTは夜になると魚の焼いた、え~匂いが漂ってます

日本でいうサバとかボラに似たフィリピン人の好物な種類が並んでます

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テイクアウトよりむしろ、ここで食べていかれる人が多いです

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ガイサノ・マクタンからオスメニアサークルへ伸びてる通りですね
夜になると無数の屋台が開店します

同じ屋台でもタイのように魚以外の選択技が有れば観光客でも
立ち寄ろうか思うんですがね 冷え切ったご飯しかないもんね

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2008-p


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夜のカルボン・マーケットへ行く途中に声を掛けられました
どうも行く先先で私はバクラ(オカマ)に好かれます(汗

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夜のカルボンマーケットです。
物乞いの子供や酔っ払いが、たかって来ます

ツバ(椰子酒)を飲ます一角が有ってその辺りが怪しさがレッドゾーンです
酔っ払いが多い地域なんで目がすわった怪しげな人や一見、浮浪者風の人たちが

たむろしてます怖いもの怪しい者、見たさでセブ滞在中は毎度、かよってます

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今回もたくさんの物乞いに、たかられました
でもこんな混沌とした空気が大好きで毎度、訪れてるのですが

この中を巡回するジプニーが有るのですが、一度乗車して下さい
へたなアミューズメントパークより楽しいですよ

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私の腕や身体を汚い指で突いてマネー マネーと言って来ます
暗闇の市場から急に現れるのでびっくりします

人のカバンの中には勝手に手を入れるし頭きますよね

写真を撮りフラッシュを浴びせて追い返してるところです




セブ島 ダウンタウンに滞在

2008 2月 12日


セブ島でビザ延長と明日からの北部へ移動のため滞在です


ミンダナオ島カガヤンデ・オロからのSuperFerryは定刻どおり
7時にセブのマンダウェイ市寄りに接岸しました

実は定刻と言うか1時間近く前に着いており
沖合いで時間調整していたようです

天候は相変わらず曇ったままです。

2008-p


旅の詳細・地図はクリックすると大きくなります

旅で使用していた地図です!


明日からマラパスクア島へDivingですが その前にイミグレーションへ
ビザ エクステンション(延長)しに行くのがセブで今日の目的です

入国と同時に21日間 ノービザで滞在可能なので、切れる前に延長
1回目は38日間もらえるので合計59日間 滞在出来るわけですね

その後の更新で1回 30日間ずつ延長で半年くらいは簡単にもらえると聞きました
今回の旅ではもう一回、合計二回、イミグレーションへ出向かねば成りません



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SuperFerryでセブへ到着後 大通りからコロン方面行きのジプニーを見つけ
7ペソ18円に乗り立地が便利だけの宿 マクシェリーペンションHOUSEへ到着です。

レセプションのババエは私のことを覚えていてひと言
アニョハセヨだって...............わたしは日本人ですぅ 

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この宿はレセプションのある通路側の部屋を取らないと
近くのカラオケがうるさく寝れませんよ 昨年、経験済みです

1階レセプション横の冷蔵庫にミネラル・サンミゲールが冷えていて、しかもチープです
1泊 380ペソ ファン・暖かい水シャワー?

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マクシェリーはダウンタウンに有り庶民的な店がたくさんあります
画像はガイサノ・メトロの交差点あたりですね

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ダウンタウンは、よく似た通りが枝別れしてますので最初の頃はよく迷いました

この辺りでよく手作りのピーナッ屋台が出てるので買いました

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小商いでも社長さんです この辺り、こういった社長さんよく見ます

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ポンビキも多様で不思議なキャラクターが多く私を、あきさせません
昼間であろうが商売熱心で斡旋してきます。

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オスメニア近くのバーベQ屋台で昼飯にしましたが
現在は屋根付になったようで雨の心配はありませんが煙がこもるわ

暑いわで覚悟は要りますがイカや魚などのシーフードもメニューに有るので
デイナーに訪れてもじゅうぶん満足しますよ

2008-p

さて本日の仕事 ビザエクステンションへコロンからマンダウェイ市の
セブ イミグレーションへ参ります

ノースバスターミナル・マンダウェイ方面ジプニーの車窓から
大型スーパーのMACROが右側に見えて来ましたら降りるのはもう直ぐです

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ジプニーでマンダウエィ方面へ行って
この看板が進行方向左に見えたら(パラー)で降りまして

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直ぐに左にマンダウエイ ファイヤーステーション(消防局)が見えます

TAXIで来るなら消防所の前で降りて下さい

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その角を左折すれば左側に在ります
8時からOPENです 入って左側のゼロックスで顔写真のページ

フィリピン入国スタンプのページをコピーしてもらいましよう!4ペソです
本日は申請者が少なかったので30分くらいで完了です

延長代 1520ペソ+即日交付のExpress500ペソ 合計2020ペソです。

2008-p


入り口、右側のガードマンが中に入るにあたってIDの提示を要求してきますが
おはよう! こんちわ~! アニョ~オ!のいづれかでOKです

最近は1回目の延長は日本でする方が安いと聞きましたが帰国後に大使館からFAXで
書類を送ってもらうと用意するものや書き込む内容が多い事に閉口しました

銀行に預けてある通帳の残高をはじめ最終学歴なんぞも書く欄が有りました
正直に京大卒とは書けません (うそですぅ




スリガオ港~セブ港
6月13日
3:00起床 深夜からの雨はまだ時おり降り続いています。
これから荷物を背たらいDAPAまで30分はバイクで走るというのに最悪です。

4:40分 小雨に成ったのを見計らい宿の兄い運転でDAPAの港へ向け走ります。
5:10分 DAPAに到着、兄いとわかれ朝食用のパンを買い込み乗船です。

ボートでは行きと同じの甲板の後部座席を陣取りこれからスリガオまでの4時間に備えます。
スリガオとシャルガオ間は2時間で結ぶファーストフェリーも有りますので
自分のスケジュールに有った船旅を選びましよう(料金は倍近いです)

2007 May フィリピン

6:00に出港し潮の関係でスリガオ港まで4時間以上も掛かり
船はスリガオの港に10:20分に着いたわけですが

セブ行きナイトフェリーの出発がPM7:00それまでどないして過ごそうかな
よ~く考えてみるとスケジュールが変わる前の私のシュミレーションでは

PM3:00にシャルガオを出て6時にスリガオ着で、その足でセブ行きのボート
チケット購入し乗り込む、時間のロスが無い絶好の乗り継ぎと考えていたが

スリガオまで4時間も掛かってるようじゃその晩のナイトフェリーには間に合わず
一泊強いられてたかも知れませんね ボートスケジュール変更は結果的に良かったかも!

2007 May フィリピン

とにかくPM7:00出港のため時間は有るのでのんびりモードでCOKALIONG シッピングの
オフィースを探しセブまでのチケットをエコノミー(甲板の二段寝台)582ペソを買いました。

お願いしたら荷物も預かって頂けるということで軽装で町まで出て時間を潰せるように成りました。
まずはオフィースからトライスクルで6ペソ(市内は一律6ペソ)です。

涼みがてら朝食にチョウキン(中華ファーストフード)へ入りワンタン麺とシオパオ(肉まん)
食後の町歩き2時間 海辺の風が吹き抜ける待合室で1時間30分ほど休憩し

西日降り注ぐフェリー乗り場の方へ歩き出す。
フェリー乗り場一帯は食堂街でバーベQ屋台風の店がたくさん並んでいるので
今夜のフェリーでの酒の肴に買い込みました。

2007 May フィリピン

出港まで2時間近く有りましたが係りの者に聞けば乗船可能ってな返事だったので
バーベQにフィッシュボール(お気に入り)を持って乗り込みました

荷物をベッドの横に置いて貴重品だけを持ち船内見学です。
奥の方へ進むとなにやら店があるので入ってみると

2007 May フィリピン

ここはレストランではなく売店ですが乗客の皆さん持込のバーベQまたは弁当など
どうどうと広げ食べてましたので私も甲板で食べるつもりでしたが

ここへ持ち込みビールだけ購入しラムなどでセブに向けてひとりで祝宴をしました
冷房が効いてるので快適そのものの船旅です。

ちなみに超冷えたサンミゲールが40ペソでした。
文庫本を読み、うたた寝しだしたので自分のベットへ帰り寝ました。

2007 May フィリピン

夜中に目を覚ますと船はどこかの港へ入っていくようなので
聞いてみるとレイテ島のMaasinとのこと結構、下船する客が多かったですよ

ラムを飲みなおし朝まで爆睡いしました。

これから収容所へ連れていかれるのでは有りません
リゾート地 セブへ向かってます(笑

2007 May フィリピン

6月14日
5:30起床 揺れも無く快適な睡眠が出来ました。
今回でフィリピンの船旅の印象が良い方へ変わって来ました

左前方にうっすらとマクタン大橋が見えてきました。

2007 May フィリピン

上) 新マクタン大橋 数年前にこれが出来たおかげで朝夕の渋滞が減り市内から空港までの時間が短縮されました。

下) 旧マクタン大橋 セブ市内からのジプニーはこの橋を渡ります右手セブ側は
   マンダウェイ市のレチョン屋ブタの丸焼きの店が多い所です。

   左側がマクタン島で降りて直ぐの交差点を左折すればガイサノ・マクタン エアポート方面です。
   ちなみに交差点を直進するとマリンバコおよびマリンゴドン地区ですね

2007 May フィリピン

旧のマクタン大橋は日本の戦後保障で作られたセブとマクタン島を結ぶ最初の橋です。

次の項に詳しく画像は出ていますが
この旧のマクタン大橋を過ぎた辺りから小型バンカー(エンジン付き)に乗った物乞い船が付いて来ます。

一種のパホーマンス・セブ入港のセレモニーと受け取りました 生活するのも大変だわ



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